北米
グアムの印象
今回は日本人観光客も多いグアムについて投稿してみたいと思います。色々な意見や印象などを集めてみました! 1つ目の印象 ハワイと同様、南の島の楽園というイメージです。マリンスポーツも、買い物も楽しめるリゾート地。そしてハワイより近いので行きやすいと思います。そんな明るいリゾートなイメージの反面、太平洋戦争の傷跡もある暗いイメージも感じます。 2つ目の印象 グアムのイメージというとやはり青い空と綺麗な海です。海の色は日本の瀬戸内海とは違うコバルトブルーに白い砂浜がどこまでも続くイメージです。熱帯魚がサンゴ礁の間をゆっくりと泳いで、真っ赤な夕日が海の向こうに沈んでいく・・・やはり、海・空・太陽・砂浜・サンゴです。 3つ目の印象 グアムでは、少し離れた所にモデルガンを打てるお店が何箇所かあります。モデルガンと言っても、本物さながらの重みと音で迫力があります。実弾もあったりして、最初は恐かったです。音があまりに大きいのでヘッドホンで防音対策をしてからトリガーを引きました。 4つ目の印象 グアムはデューティフリーでのショッピングが楽しいです。今は円高で77円近いので、昔と違ってほしいものは今のうちに買っておいていいと思います。全般的に海外の高額表品は以前と比べてぐっと下がっていることに驚きのトリップとなりました。 グアムの観光旅行ガイド グアムの観光情報ならグアム観光Q!人気の観光スポットランキングのほか、世界遺産・観光名所・ホテル・ショッピング・レストランなど、おすすめの旅行情報をご紹介しています。 腰痛・肩こり対策にもおすすめの敷き布団・マットレスを比較! 人気の高い寝具をランキング型式で比較してご紹介しております。実際の体験談や口コミを元に、腰痛対策や肩こり対策にもおすすめの敷き布団やマットレス・枕などをご覧頂けます。
ニューヨーク旅行の印象
今回はアメリカ最大の都市、ニューヨークに焦点を絞ってお話しをしたいと思います。実は先日他のサイトでニューヨーク旅行についての感想をアンケートで取ったのですが、様々な意見が集まったので、そちらの一部を取り上げてみました。 1つ目の印象 ニューヨークのタクシーイエローキャブは有名ですがそれ以外のタクシーもたくさん走っています。慣れないとイエローキャブのほうがあんしんですが、一度ホテルに手配してもらったのが黒いタクシーでした。ドアは自動ではないので注意しましょう。開けたまま降りると閉めてってと言われます。 2つ目の印象 ニューヨークの街並みは、日本の東京都同じような高層ビルをイメージしていましたが、やはり欧米とひとくくりされるように、西洋のスタイルを色濃く感じました、教会がところどころあったり、グランドセントラル駅や図書館もクラシックな西洋建築で残っていたりしました。 3つ目の印象 SOHOのエリアが異様におしゃれな人が多く、センスが良い感じでした。壁には落書きのようで落書きでない絵が書いてあるカフェがあったり、Macを開いてカタカタとキーを打ちながら真剣にパソコンに集中しているカッコいい外人が多かったりして、ハイセンスな印象を強く受けました。 4つ目の印象 ニューヨークと言うと、あの自由の女神とともに、アメリカ横断ウルトラクイズのことを思い出し、あこがれの街であることを再認識させられます。個人的な感想ですが、ハワイにリラックスを求めるのなら、ニューヨークにはアグレッシブさを求めているような気がします。 5つ目の印象 ニューヨークに行くなら、タイムズ・スクエアには是非行ってみたいです。よく新年のカウントダウンをする場所でテレビでも中継場所になっていたり、有名人が訪れていたりして、まさにニューヨークの中心というイメージです。ニューヨークの中心=世界の中心です。そこに私も立ってみたいです。 http://italy-k.net/ny/area/ ニューヨークと言うとマンハッタンをイメージしますが、ニューヨーク市はマンハッタン以外にも、ブロンクス・クイーンズ・ブルックリン・スタテン島を含む5行政区から成り立っています。 http://solar.disnism.com/mat/rank/ 敷き布団の人気ランキングのご紹介です。敷き布団やマットレス・枕などといった寝具の他、寝具に関連した商品やサービスも合わせてご紹介しております。ぜひご参照下さいませ!
グアムの世界遺産一覧
毎回様々な国や都市の世界遺産をご紹介しているこのブログですが、今回は人気の南国リゾートグアムについてご紹介したいと思います!・・・と言いたいところなのですが、残念ながらグアムにはユネスコの世界遺産に登録されている施設がありません。 それならわざわざグアムを取り上げなくても・・・と思われるかもしれませんが、日本人観光客から大人気の都市ですので、取り上げさせて頂きました。そこで今回は特別編と言うことで、グアムにある世界遺産級の大人気の観光名所をいくつかご紹介したいと思います。 まずはタモン・ビーチです。高級リゾートホテルや大型ショッピングセンターが建ち並んでいるグアムの中心的エリアであるタモンにあるビーチです。約2キロに渡って続いているビーチには多くのホテルが隣接して建っており、1年中観光客(ほとんどが日本人です)でよく賑わっています。 ビーチの砂浜は珊瑚の砂でできているのでとても白く、そして海は遠浅なので綺麗なエメラルドブルーの色を生み出しています。ビーチ遊びにもぴったりで、友人グループやファミリーなどがよく集まっています。また、サンセットの夕景も素晴らしいと定評があり、ロマンティックですので、カップルの方にもおすすめです。 次に恋人岬です。スペイン統治時代に総督から結婚を迫られたチャモロ人女性が、当時付き合っていたチャモロ人の恋人と永遠の愛を誓い、そして髪を結びあって、この地から身を投げたという伝説から名付けられた岬です。タモン湾に突き出ており、展望台から眺める景色は素晴らしく、グアムを代表する景勝地としても知られています。 海抜123メートルの場所にあるこの岬からは、ホテルが集中しているタモン地区の様子やフィリピン海などを一望することができます。レンタカーで行くのが最も手っ取り早い方法ですが、DFSギャラリアとマイクロネシア・モールからシャトルバスが運行されていますので、そちらを利用するのも便利です。 以上、「タモン・ビーチ」と「恋人岬」という非常に有名なグアムの二大観光名所を取り上げてみました。どちらも世界遺産並みに人気のあるスポットですので、ぜひ足を運んでみてください。 http://italy-k.net/guam/spot/isan.html本日のピックアップサイトです。こちらでもグアムの観光名所や旅行情報などに触れています。 http://3qcash.com/rank/co-yokohama.html横浜銀行は、神奈川県横浜市西区に本店を置く地方銀行です。地方銀行最大級の規模を誇り、トップクラスの地銀として高い知名度を誇ります。 http://3qset.com/usa/グアムはアメリカに含まれるので、それに関連して、人気のアメリカドラマを紹介しているサイトを取り上げてみました。様々な作品が紹介されています。
ラスベガスの世界遺産一覧
ラスベガスの世界遺産一覧なんてタイトルを付けてしまいましたが、ラスベガスには世界遺産は一つもありません。いきなり出オチみたいなスタートで申し訳ないのですが、ラスベガスそのものにはなくても、ラスベガスから訪れてる観光客が多い世界遺産は存在します。 それは「グランドキャニオン」です。世界的に知名度が高い世界遺産で、日本人の間でもよく知られています。見切り発射感が強いですが(笑)、そんなグランドキャニオンについて今回は解説をしてみたいと思います。 グランドキャニオンはコロラド高原がコロラド川の浸食作用によって削り出されてできた峡谷です。自然でできたとは思えないほどの非常に大規模なもので、大自然の偉大さを感じられます。約4000万年前からコロラド川による浸食が始まり、約200万年前には現在の姿とほぼ同様になったと言われています。人間の歴史が数千年だということを考えると、非常に長い間存在していると言うことが分かります。 なお、浸食は今でも少しずつ続いていて、現在では約20億年前の原始生命誕生時の地層を浸食しているとの研究発表がされています。200万年前でも遙か昔という感じですが、20億年前なんて言われるともはや歴史とかいう概念では語れないレベルですよね。 そんなグランドキャニオンには2つの観光ポイントがあります。ひとつはサウスリム、もうひとつはノースリムです。観光の中心となるのはサウスリムで、ほとんどの観光客はこちらに訪れます。年間を通じてオープンしているので、いつでも見ることができます。一方で、ノースリムは冬に雪が積もってしまうので、冬はクローズされます。 サウスリムの中心はヴィレッジと呼ばれるエリアです。宿泊施設・ギフトショップ・銀行・郵便局・スーパーマーケット・観光案内所などといった施設があります。ここから園内を巡回している無料のシャトルバスも利用することができ、観光客の多くが便利に活用しています。 というわけで、今回はラスベガスから行くことができる人気の世界遺産「グランドキャニオン」のご紹介をしました。その他ラスベガスに関する情報を知りたいという方は、ぜひ以下を参考にしてみて下さい。 http://italy-k.net/vegas/spot/isan.html本日のピックアップサイトです。こちらでもラスベガスの世界遺産や観光情報などに触れています。 http://powasports.com/datsumo/家庭用レーザー脱毛器を口コミとランキングで比較しています。話題の脱毛器や、人気のアイテムなどを中心にご紹介しております。 http://tdl.jpn.com/usj/kon/ラスベガスというと様々なアトラクションがあることでも知られていますが、それに関連して日本の大人気テーマパークUSJことユニバーサル・スタジオ・ジャパンの混雑予想をしているページをピックアップしてみました。
ハワイの世界遺産
ハワイというと、ビーチやプールでウォーターアクティビティを楽しんだり、ショッピングモールでショッピングにいそしんだり、トレッキングやジャングル探検などの陸上アクティビティを楽しんだり、というイメージが強いですが、実はここハワイにも世界遺産が2つ存在します。 以前までは1つだったのですが、2010年の8月に新しく1つ認められて、そして2つになったのです。そこで、今回はその2つのハワイにある世界遺産をご紹介したいと思います。 「ハワイ火山国立公園」 ハワイ島の南に広がる火山地帯を中心とした国立公園のことです。ハワイ火山国立公園には日本でもよく知られているキラウエア火山や、標高4000メートル超えのマウナ・ロアも含まれています。特に前者のキラウェア火山が有名で、実は世界一安全な火山なんて言われたりもしています。その理由は溶岩の流れるスピードが遅いからです。 ちなみにツアーなどでキラウエアの火口のイキ火口から噴火の様子を見ることもできます。ユネスコの世界遺産に登録されたのは1987年で、自然遺産として登録されています。 「パパハナウモクアケア海洋国家遺産」 なんだこの名前は!?と驚かれるかもしれませんが、実はちゃんと意味を持っています。「パパ=大地・珊瑚礁・母なる大地の神」、「ハナウ=出産する」、「モク=島」、「アケア=広い・父なる天の神」という意味です。残念ながら、一般人が立ち入ることはできませんので、私たちは見に行くことはできませんが、ハワイで2番目の世界遺産となっています。 このエリアは世界最大規模の海洋保護区として知られており、絶滅危惧種の海洋動物やハワイ固有の動物などが生息しています。既に2006年の段階でアメリカの国家遺産には指定されていて、そして2010年に世界遺産に登録されたという流れです。 以上、ハワイにある2つの世界遺産をご紹介しました。どちらもワイキキのあるオアフ島ではないので、あまり見に行く機会はないかもしれませんが(パパハナウモクアケア海洋国家遺産はいずれにしても入れませんが)、もし興味がありましたら、ツアーなどに参加してみてはいかがでしょうか。 http://italy-k.net/hawaii/spot/isan.html本日のピックアップサイトです。こちらのページでもハワイの世界遺産について解説しています。 http://lasik.jpn.com/海外旅行や留学などで長期滞在する場合はレーシックがおすすめです。コンタクトレンズをケアしなくて済みますし、朝起きてから視界がクリアなので爽快です。